| Q.1 |
網戸及びガラスサッシの洗い方。(枠より外すのか・そのまま洗うのか・レールの洗い方) |
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| A.1 |
網戸は外してから洗って下さい。つけたままですと網戸の汚れがサッシに付いて手間が掛かります。サッシは水をかけて洗うよりもクリーナーで拭くのがお奨めで、よく知恵袋などである新聞紙を活用して頂くのも有効です。サッシを洗う場合は水滴が落ちないよう、水切りをしっかりして下さい。
・レールは筆や刷毛などを使って埃などを集めてから掃除機で吸うのがラクです。
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| Q.2 |
屋根の排水口に落ち葉などが詰まった場合の掃除方法。 |
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| A.2 |
基本的には軒樋の枯れ葉などの除去は高所で危険ですのでサービスマンが点検などで伺った際にお申し付け下さい。また枯れ葉としましては枯れ葉除けネットを取付けることで詰まりは解消できます。費用が掛かる工事になりますので詳しくはオーナーサポート部の担当にお問い合わせ下さい。 |
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| Q.3 |
IHの排気口の掃除方法、またレンジ台下の掃除は必要か。 |
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| A.3 |
排気口自体はお掃除しにくいので、カバーをはずして家庭用洗剤で洗って下さい。どうしても気になるようでしたらカバーを外した際に排気口の周囲を拭き掃除をするようにして下さい。 |
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| Q.4 |
床の手入れの仕方。(ワックスのかけ方や水のシミ対策) |
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| A.4 |
最近、推奨のワックスが変わりました。以前はリンレイオールが推奨ワックスでしたが、これからは樹脂系のワックスをご利用下さい。ワックスは手でかけるよりもクイックルワイパーやモップをご利用下さい。
・樹脂系のワックスを塗布して頂くとワックスの皮膜が水や衝撃からフローリングを守ってくれます。
・リンレイオールをご使用頂いて水のシミが付いてしまった方はワックス落としを薄めてシミのあるフローリング1枚分のワックスを落としてから再度ワックスをかけて下さい。その際はもう一度リンレイオールを塗りなおした後、樹脂系のワックスを塗布するようにして下さい。
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| Q.5 |
玄関のブラシで掃除しても取れないシミ、汚れ。 |
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| A.5 |
玄関タイルはすべらないように表面に凸凹があります。その凸凹に汚れ等が付着して黒ずみとなるのでクレンザーや歯磨き粉などの研磨剤を使ってデッキブラシで擦り落としてください。山砂を使うのも1つです。 |
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| Q.6 |
IHのプレートが黒くなり、クレンザーでも落ちません。落とし方を教えて下さい。 |
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| A.6 |
クレンザーを塗布してサランラップで覆って30分程置いてから、擦って下さい。
・その際、丸めたサランラップで擦って下さい。それでも落ちないようでしたら、砂消しゴムで擦
ってみてください。
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| A.7 |
格子に溜まった埃などは筆や刷毛で払って下さい。ガラスは窓ガラスと同じようにお掃除して下さい。 |
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| A.8 |
ガラスの曇りに関しましては市販されている曇り止めをご活用下さい。油膜は洗車用品の油膜落とし拭いて頂くときれいになります。
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| A.9 |
普段は乾いた布でカラ拭きをして下さい。化学ぞうきんや水拭きはシミの原因になりますので使わないで下さい。リンレイの白木用ワックスを塗っておくと表面のコーティング効果で汚れが付きにくくなります。 |
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| Q.10 |
カーペットの種類で避けるべき種類はあるか。 |
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| A.10 |
特に避けて頂くものはありません。ただしホットカーペットの場合はフローリングのスキなどの原因となりますのでホットカーペットの下に遮熱マットなどを敷いてご利用下さい。 |
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| A.11 |
ジフのような粒子の細かいクレンザーをお使い下さい。粒子の粗いクレンザーだとキズがつき汚れが染み込んでしまいますので気をつけてください。
・作業をされる前にどこの水垢かご確認をさせて下さい。箇所を確認した上でご説明をさせて頂きます。 |
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| Q.12 |
網戸及びガラスサッシの洗い方。(枠より外すのか・そのまま洗うのか・レールの洗い方) |
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| A.12 |
階段上の窓の掃除は、柄の長いガラス窓用の器具(ホームセンターなどで市販されています)でお掃除下さい。
・換気扇は回した状態で掃除機で吸い取ってください。表面の埃は掃除機に吸われ、中に入った埃は外に排気されます。
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| A.13 |
カバーの脇に凹みがあるので、そこにマイナスドライバーを差し込んで頂ければカバーが外れます。 |
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| A.14 |
24時間換気システムの空気の通り道なので、ある程度は通ります。どうしても気になるようであれば、担当にご相談下さい。 |
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